おはようございます。
横浜中華街を散策する⑤まずは萬福大飯店へ、そしてみなとみらいへ
の続きを。2025年11月の旅ですね。今日も横浜中華街です。

今日の横浜中華街のお店は双明楼。このお店も、地図には載っていなかった。ここもまた、まだ開店して間もないのかな。

これが目玉ランチ。迷わず、これを注文しました。

開店間もなくの店内。まだ空いていますね。

料理が来ました。Wikiによれば、ルーローハンは豚肉を台湾を代表する家庭料理・屋台料理で、甘辛く煮込んだ豚肉(細かく刻んだ豚バラ肉など)を、煮汁ごとご飯に乗せた料理です。八角などの香辛料が使われ、独特の香りととろとろの肉の食感が特徴で、日本人の口にも合う台湾のソウルフードですとのこと。タレの味がご飯にもよく染みて、美味しかったな。ラーメンは普通の味付け。やや薄目で、おいしかったな。これで880円!!お腹はもういっぱい。

腹ごなしに散歩へ。火曜日なのに、お昼の中華街は混んでいたな。

中華街の出口の一つ、天長門。こんな感じですね。横浜大世界の文字が誇らしいな。
さてさて、今日もリーズナブルな価格で中華ランチをいただいた。Wikiによれば横浜中華街(よこはまちゅうかがい)は、神奈川県横浜市中区山下町にある中華街である。日本最大かつ東アジア最大の中華街で、前身である1866年(慶応2年)の横浜新田居留地時代から数えると150年強の歴史をもつ。
約0.2平方キロメートルのエリア内に500店以上もの店舗があり、その時々の流行によって頻繁に入れ替わっている。
500店以上もの店舗があり、その時々の流行によって頻繁に入れ替わっている・・・すごいよな。でもね。その時その時に流行っていてかつ、価格がリーゾナブル、味はもちろん最高!!!こんなお店をこれからも訪ねていきたいな。



